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親にバレず働けます❗

f:id:cocoa-club-jp:20190205033826j:plain扶養に入っていても親にバレずに風俗で働くことはできるの?
風俗で働くときに気になるのが、親や友人にバレたくないということです。
現在でも大っぴらに働くことは難しいのが現状なので、できるだけバレないようにしたいと思っている女性も多いのではないでしょうか。

風俗で働くことを検討している方の中には、親の扶養に入っている方も多いです。
それでは、扶養に入っていても親にバレずに風俗で働くことができるのか説明していきます。

103万の壁

よく言われるのが、103万の壁です。

これは、親や配偶者の扶養に入っている際には、103万円以下なら様々な控除を受けることができる制度です。

パートやアルバイトを行っている方の中には、この103万を超えないように
シフトを組んでいる方も少なくありません。

これは、扶養から外れることによって様々なデメリットが発生してしまうからです。

自身のデメリット

103万円を超える収入になると、国民年金国民健康保険を自身で支払う必要があります。

扶養内だと自身で支払う必要はありませんが、超えることによって出費が大きくなってしまいます。

例えば収入が110万円程度だと、国民健康保険の支払いのほうが大きくなってしまい、損をしてしまう計算になります。

親(扶養者)のデメリット

扶養から外れると、自身だけではなく親にもデメリットが発生してしまうことが多いです。

会社に勤務していると、家族手当などが支給される場合があります。

勤務先によって家族手当が支給される要件は違いますが、大抵は所得税の扶養控除や社会保険の被扶養者を確認して支給されます。

扶養から外れてしまうと、この手当が支給されなくなってしまい、収入が減ってしまいます。

また大きなデメリットとして、扶養控除から外れてしまうことが挙げられます。

扶養している家族がいることによって、所得税や住民税での優遇措置が取られています。

この金額は大きく、扶養控除から外れると大きく支出が増えてしまいます。

税金上の扶養は1月から12月までの収入が103万円を超えると、
親が扶養控除、所得税で63万円、住民税で45万円の控除が受けられなくなります。

これは、確定申告している、いない関係ありません。